後遺障害等級認定は弁護士法人ALGへまず無料相談!

後遺障害フルサポート

適正な後遺障害の認定を受けることが重要です!

後遺障害Q&A

後遺障害等級認定のお悩みにお答えします。

むち打ちと交通事故

むち打ちでも後遺障害等級が認められます。

後遺障害の基礎知識

「後遺障害」とは?「症状固定」とは?

1|基礎的な医学的知識の習得

交通事故に遭って怪我をされた方の事件を扱うためには、弁護士にも医学的知識が求められます。

たとえば、いわゆるむち打ち症は、交通事故による怪我として件数が多く、交通事故を多く扱っている弁護士にとって、脊柱、脊髄などの解剖学的理解、むちうち症の一般的な症状経過・検査・治療法等、周辺疾患などは、基本的な医学的知識と言えます。

しかし、上記のような医学的知識は、弁護士であればだれもが身に付けているものではありません。

弁護士法人ALGでは、年間6530件以上(平成28年1月~12月)の多数の交通事故に関するご相談を頂いており、常に多数の交通事故事件を取扱っているため、賠償実務に必要な基礎的な医学的知識を身に付けることができるのです。

2|豊富な医学専門書によるレベルの高いリサーチ

後遺障害に関する正確な理解、基礎的な医学的知識がなければ、適切な後遺障害認定を受けることも、事件の方針を立てることも十分にできません。

同じことは他の場面でも言え、賠償実務のあらゆる場面で、医学的な知識は必要になり得ます。

そのため、交通事故事件を扱う弁護士は、事案に応じた基礎的な医学的知識を医学文献等によって学ぶ必要があります。

しかし、事案に応じた様々な医学専門書を取りそろえることは容易ではありません。

この点、弁護士法人ALGは、医療事件にも力を入れており、800冊を超える医学専門書を所蔵しています。

そのため、豊富な医学専門書に基づくレベルの高いリサーチがいつでも可能です。

3|医療事件の経験豊富な弁護士、協力医との連携

交通事故の損害賠償実務においては、重度の後遺障害が残った場合、通常の症状経過をたどらなかった場合、被害者の方に既往症があって、受傷や後遺症に影響した場合などのさまざまなケースで、高度に医学的な知見が問題となること、医学的知見に基づく医師の見解が問題となることがあります。

そのような場合、交通事故によって生じた損害を立証するためには、医師の協力が必要になります。

この点、医療事件においては協力医との連携がたいへん重要であるため、医療事件に力を入れている弁護士法人ALGでは、各分野を専門とする医師と協力体制を築いています。

内科、外科、整形外科、形成外科、脳神経、循環器、消化器、呼吸器、血液内科、泌尿器科、産婦人科、小児科、皮膚科、歯科、美容整形、眼科など様々な分野の専門医師から協力を得ることが可能であり、交通事故事件においても強みとなっています。

後遺障害の解決事例一覧

弁護士法人ALGでは、

相談料無料、着手金0円、弁護士費用も後払いの料金システム

をご用意しておりますので安心して当事務所へご相談ください。

少しでも早く、皆様のお抱えの問題を解決できるようお手伝いをさせていただきます。

また、ご相談は全国対応で承っております。

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※ 相談内容によっては、無料相談、着手金なし、費用後払いなど対応出来ないケースがございます。

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